電子納品要領は発注者(役所や各機関など)が工事ごとに定めるものであるため、まずは以下の方法で、どの要領案を使えばよいかご確認ください。
◆ 要領を確認するための方法
・資料で確認する:
お手元の「特記仕様書」や「事前協議チェックシート」に、適用すべき要領案の名称(年度など)が記載されています。
・発注ご担当者に確認する:発注先のご担当者へ「どの要領(案)で提出すればよいですか」とご確認いただくのが確実です。
◆ お使いの『蔵衛門御用達』の対応状況
電子納品要領は数年ごとに新しくなるため、お使いの『蔵衛門御用達』のバージョンによって対応できる範囲が異なります。
バージョンごとの対応年月につきましては下記の比較表をご確認ください。












